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株式会社星電社の歴史

1945年(昭和20年)
  • 11月1日、故後藤博雅と英一兄弟により神戸市生田区三宮町2丁目センター街にて合資会社星電社創立。
  • ラジオパーツの専門として卸と小売を手掛ける。
1949年(昭和24年)
  • 1月21日、株式会社星電社設立。直後に類焼のため営業所全焼。
  • 現在のLABI三宮所在地三宮町1丁目に移転。再建を目指す。
  • 当時のキャッチフレーズ「誠実と努力の店 星電社」
  • 当時より「ラジオパーツ友の会」を作り顧客との触れ合いを大切にする。
1954年(昭和29年)
  • 基本的な経営理念となる「経営の基本方針」と「社歌」を作成。社歌は、当時の人気歌手、藤山一郎氏に作曲と歌唱を依頼。
1963年(昭和38年)
  • 故後藤博雅により、大型専門店の全国組織「全日電」(-NEBA-日本電気大型店協会の前身)設立される。
1971年(昭和46年)
  • 三宮本店拡張工事が完成し、家電のみでなく住まいと暮らしを提案する総合専門店を目指す。
  • 人間中心の経営を支える人間を考える組織「調研」設立。
1972年(昭和47年)
  • 本当にお客様のお役に立つ商売の原点を目指して、全国チェーン展開をしていた店を県下に集約する「経営革新」を断行。
  • 68店舗から38店舗になる。また、2月1日を「商道宣言の日」と定め、正しい商いを実践することを宣言する。この一環として、三宮本店に「お客様相談窓口」を設ける。
  • 当時のキャッチフレーズ「暮らしに愛と喜びを 喜びの花咲かす星電社」
1981年(昭和56年)
  • コーポレートアイデンティー(CI)導入。「対話による新しい絆作り」をコンセプトに「星電社」から「せいでん」へ。
  • せいでん独自のハウスカード「サロンカード」誕生。
  • POSシステム導入。
1985年(昭和60年)
  • 三宮本店南側に家電以外の雑貨、家具、インテリア等専門商品を網羅した「南館カーサ」オープン。
  • 本社事務所、住吉から三宮に移転。
  • 星電社健康保険組合設立。
1992年(平成4年)
  • 社長交代、後藤雅實副社長が社長に就任。
  • 三宮本店に次ぐ大型店「ハーバーランド店」オープン。
1995年(平成7年)
  • 阪神大震災。三宮本店はじめ7店舗全壊。6店舗が半壊ないしは一部損傷。
  • 湊川北店、六甲徳井店他仮店舗を被災地に建設し、お客様の便宜を図る。
  • 六甲アイランドセンター竣工
  • 本社事務所、三宮から御影へ移転。
1996年(平成8年)
  • 10月5日 会長後藤博雅逝去
  • 長期5ヵ年品質保証制度導入
1998年(平成10年)
  • 三宮本店オープン
2001年(平成12年)
  • 本社事務所、御影から三宮へ移転。
2002年(平成14年)
  • 1月8日  民事再生申立
  • 6月27日  カルチュア・コンビニエンス・クラブ(株)と包括支援の合意
  • 7月15日  (株)マツヤデンキによる再建支援の合意
  • 12月25日 債権者集会にて再建計画承認
2003年(平成15年)
  • 4月 本社事務所、三宮センタープラザから三宮本店内に移転
  • 10月 山崎店オープン
2005年(平成17年)
  • 12月 黒田庄店、西脇店に統合
2006年(平成18年)
  • 1月14日 姫路店移転オープン
  • 3月2日 民事再生手続き終結決定
  • 3月3日 星電社、マツヤデンキ、サトームセン事業パートナーとして関係強化
  • 4月1日 一般家庭向けHCS(ホームコミュニケーション)営業部設立
  • 10月1日 星電社 ・マツヤデンキ・サトームセン 「ぷれっそグループ」として三社業務統合
  • 10月28日 三宮本店リニューアルオープン
2007年(平成19年)
  • 5月15日 株式会社ぷれっそホ−ルディングスがヤマダ電機の100%子会社となり、ヤマダ電機グル−プ入り
2009年(平成21年)
  • 7月1日 ヤマダ電機LABI・ヤマダ電機テックランドとしてオープン
2011年(平成23年)
  • 4月22日 LABI三宮が改装・増床し、リニューアルオープン
2013年(平成25年)
  • 11月1日 テックランド豊岡店移転、再オープン
2015年(平成27年)
  • 7月31日 テックランド淡路三原店、テックランドNew洲本店と統合、テックランドNew淡路店としてオープン

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